商品の説明
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他の方は別のお品をご購入下さい
カードサイズのお財布に入れて頂くタイプのお守りです
お守りの中には…
金の龍神様(昇龍)
切らずに一匹白蛇様の衣
レアな一千万円の白帯(31年2月9日大安+一粒万倍日)
伊勢神宮の杉のお粉
ラピスラズリ、水晶
孔雀の王冠の羽
純金の鳳凰
梟の羽
をお入れしています
実写です
出品は、画像1枚目(裏)と2枚目(表)のお守り1枚のみで、その他画像は参考になります
☆吉日が重なるとご利益が倍増する4月5日
天赦日と寅の日が重なる最高の吉日に 白蛇のお守りを仕上げ作成して、出来たお守りを持参し 佐賀県唐津市に有ります塩屋神社、宝当神社、唐津神社 を参拝しました
その後、山口県岩国市の白蛇神社もお詣りしてます
天赦日 …百神が天に昇り会合し、天が万物の罪を赦す(許す)日であるとされ、万事にわたって最上の大吉日です。年に5回または6回ほどしかない貴重な大吉日
寅の日…虎は黄金色の縞模様から、金運を象徴する縁起の良い日だとされ、虎の日は金運招来日とも言われるほど金運を上げてくれる力の強い吉日です
金龍の金運を引き寄せる力強いパワーが、お財布に入ってくるイメージで書きました
風水では、龍は究極の開運・幸運のシンボルとされており、愛情運・財産運・出世運、全てのエネルギー(気)の源であると考えられています
龍を書いた黒い紙は、麻の紙で、それを9月29日の己巳の日と新月が重なる日に熊本県阿蘇市の、阿蘇白水龍神權現、宮崎県西臼杵郡高千穂町の 天岩戸神社 、天安河原 、八大龍王水神社 の参拝に持参しました
11月27日の大安と新月が重なる吉日に、麻炭と八大龍王水神社の境内にある井戸の水を使い、墨紙にした紙に金の龍を書いています
☆麻 へのこだわり
麻は、古代から神様と人間を結ぶ力があると考えられ、神聖なものとして活用されてきた植物です
神道では、「大幣(おおぬさ)」と呼ばれ、邪悪なものや魔物的なものを祓い、神様の宿る繊維とされてきました
麻は太古から、人類に様々な恩恵を与えてくれた植物で、クリスタルと同じようにエネルギーを増幅させる働きもあります
※御守りは素人作成です。細かいホコリ、若干のゆがみ、キズ等あるかも知れません。ご理解頂いた方のみ購入お願いいたします。
※尚、効果等には個人差がございます。
商品の情報
| カテゴリー | ハンドメイド・手芸 > ファッション小物 > 財布・ケース・小物入れ > その他 |
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| 商品の状態 | 新品、未使用 , 新品で購入し、一度も使用していない |
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| 発送元の地域 | 京都府 |
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